2012年05月17日
どうやら風邪をもらったらしい
咳が出て、止まらない。
特に仕事を終え家に戻ると、身体が温かくなり咳き込んでしまう。
そうかといって、熱があるわけではない。
早く治さなければ、お客さんにも迷惑がかかる。
少し多目に睡眠を取って、身体をじっくり休めよう。
おやすみなさい!
特に仕事を終え家に戻ると、身体が温かくなり咳き込んでしまう。
そうかといって、熱があるわけではない。
早く治さなければ、お客さんにも迷惑がかかる。
少し多目に睡眠を取って、身体をじっくり休めよう。
おやすみなさい!
2012年05月16日
イタリアンオープン
俺も過去にイタリアンオープンにエントリーしていて、
試合当日 交通渋滞でホロイタリコ テニスクラブに遅刻し、
出場できなかった苦い経験があった。
だからと言うわけではないが、
何故かイタリアンオープンの結果だけは、いつも気にして見ていた。
今日、前週のマドリッドオープンで活躍した2人、
ドルゴポロフ対ベルダスコの好カードが組まれていた。
しかし、残念ながら今日のドルゴポロフはスタートから
強風に神経をとがらせ、ミスばかりの最低なプレー。
第1セットを0-6で落とすと、腹筋を痛めているとの理由で
棄権してしまった。
四天王はその様な中途半端な棄権は絶対にしない。
ファンに対しても失礼だし、
真のプロフェッショナルなら自分を許さないだろう!
ドルゴポロフのプレーは確かに才能を感じさせるし、
調子に乗った時はトップをも脅かす。
ただ、こんなことをしていてはトップにはなれないと信じる。
対戦相手のベルダスコは何もせずに勝った。
何だか見ている者は、釈然としなかったであろう。
まあ、これが試合かも・・・・?
試合当日 交通渋滞でホロイタリコ テニスクラブに遅刻し、
出場できなかった苦い経験があった。
だからと言うわけではないが、
何故かイタリアンオープンの結果だけは、いつも気にして見ていた。
今日、前週のマドリッドオープンで活躍した2人、
ドルゴポロフ対ベルダスコの好カードが組まれていた。
しかし、残念ながら今日のドルゴポロフはスタートから
強風に神経をとがらせ、ミスばかりの最低なプレー。
第1セットを0-6で落とすと、腹筋を痛めているとの理由で
棄権してしまった。
四天王はその様な中途半端な棄権は絶対にしない。
ファンに対しても失礼だし、
真のプロフェッショナルなら自分を許さないだろう!
ドルゴポロフのプレーは確かに才能を感じさせるし、
調子に乗った時はトップをも脅かす。
ただ、こんなことをしていてはトップにはなれないと信じる。
対戦相手のベルダスコは何もせずに勝った。
何だか見ている者は、釈然としなかったであろう。
まあ、これが試合かも・・・・?
2012年05月15日
2012年05月14日
2012年05月13日
2012年05月12日
筍づくし
今日の夕方、パレスホテル リニューアルとホテル内5階に入る
中国飯店のオーナー徐さんの店、琥珀宮のオーブニング セレモニーに
参加した。
皇居の前に位置するバレスホテルは、最高に美しく素敵であった。

(琥珀宮の店内)
その後、シェ・イノの井上さんがオーナーを務める、
レストラン ポンドール・イノにて“筍づくし”をいただいた。
前菜から筍で始まり、筍ごはんと筍焼きおにぎりで締めた。

中国飯店のオーナー徐さんの店、琥珀宮のオーブニング セレモニーに
参加した。
皇居の前に位置するバレスホテルは、最高に美しく素敵であった。

(琥珀宮の店内)
その後、シェ・イノの井上さんがオーナーを務める、
レストラン ポンドール・イノにて“筍づくし”をいただいた。
前菜から筍で始まり、筍ごはんと筍焼きおにぎりで締めた。

2012年05月11日
マドリッドオープン
マドリッドオープンも3回戦に突入。
シード同志がぶつかる面白いカードが目白押しだ。
その中でも屈指の好カードの一つ、ツォンガ対ドルゴポロフの試合は
息詰まる大熱戦となった。
ドルゴポロフの近未来型テニスが、
最近安定した力を見せているツォンガに通用するかどうか、
楽しみな一戦であった。
対戦成績は全くの互角、2勝2敗。
それを象徴するかのように白熱したシーソーゲームであった。
ファイナルセット6-6のタイブレイクまでもつれたが、
ドルゴポロフが7-4でツォンガを退けた。
身体は日本人並みの体格だが、とにかく足も速くバネもある。
フォアハンド、ファーストサーブ、そしてコートカバーリングに長けている。
錦織のような存在だ。
又、先日のブログで、
「フェデラーなら、ナルバンディアンを倒したビッグサーバー、
ラオニックのサーブをどのように返球するのかを見てみたい。」と書いたが、
やはりあのフェデラーでもラオニックのサーブに手こずり、
7-5.3-6.7-6で辛勝したことを報告しておきます。
シード同志がぶつかる面白いカードが目白押しだ。
その中でも屈指の好カードの一つ、ツォンガ対ドルゴポロフの試合は
息詰まる大熱戦となった。
ドルゴポロフの近未来型テニスが、
最近安定した力を見せているツォンガに通用するかどうか、
楽しみな一戦であった。
対戦成績は全くの互角、2勝2敗。
それを象徴するかのように白熱したシーソーゲームであった。
ファイナルセット6-6のタイブレイクまでもつれたが、
ドルゴポロフが7-4でツォンガを退けた。
身体は日本人並みの体格だが、とにかく足も速くバネもある。
フォアハンド、ファーストサーブ、そしてコートカバーリングに長けている。
錦織のような存在だ。
又、先日のブログで、
「フェデラーなら、ナルバンディアンを倒したビッグサーバー、
ラオニックのサーブをどのように返球するのかを見てみたい。」と書いたが、
やはりあのフェデラーでもラオニックのサーブに手こずり、
7-5.3-6.7-6で辛勝したことを報告しておきます。
2012年05月10日
ナダルが好発進
マドリッドオープンはいよいよシード勢の登場で盛り上がってきた。
2週連続で優勝して、この試合に臨んだナダルは
強敵ロシアのダビデンコと対戦した。
元トップ10のダビデンコは一時故障してランキングも下がったが、
ようやく調子を上げて来た。
好試合が期待されたが、今年のナダルは強い!
ダビデンコをまるで相手にしなかった。
ナダルは、特にクレーコートシーズンに入っては負けなしで、
死角が見つからない。
今年はサーブが攻撃的でエースも多い。
また、フォアハンドストロークが短くなる欠点も修正出来ていると感じた。
まだまだ連勝が続くのではないか?!
こんな調子の良いナダルに誰が土をつけるのか?
やはりジョコビッチか?

(マドリッドオープンでのナダル)
2週連続で優勝して、この試合に臨んだナダルは
強敵ロシアのダビデンコと対戦した。
元トップ10のダビデンコは一時故障してランキングも下がったが、
ようやく調子を上げて来た。
好試合が期待されたが、今年のナダルは強い!
ダビデンコをまるで相手にしなかった。
ナダルは、特にクレーコートシーズンに入っては負けなしで、
死角が見つからない。
今年はサーブが攻撃的でエースも多い。
また、フォアハンドストロークが短くなる欠点も修正出来ていると感じた。
まだまだ連勝が続くのではないか?!
こんな調子の良いナダルに誰が土をつけるのか?
やはりジョコビッチか?

(マドリッドオープンでのナダル)
2012年05月09日
マドリッドオープン
マドリッドオープンが始まった。
ATP1000の試合で世界のトッププレーヤーがほとんど参加している。
四天王の内、参加していないのはマレーだけだ。
何処か故障でもしているのか?
また、錦織も前々週に痛めた腰がまだ完治していないのか参加していない。
フレンチオープンが3週間後に控えているだけに、少し心配だ。
でも、来週のイタリアンオープンには出場するのではないだろうか?
コーチとしてはぶっつけ本番は避けたいところであろう。
今日、ナルバンディアン対ラオニックの試合をGAORAでやっていた。
カナダの若手198cmの長身から繰り出すサーブに
クレーコート巧者、ナルバンディアンは全く手が出ず、完敗。
2回戦でフェデラーとラオニックの組み合わせが決まった。
フェデラーならあのラオニックのサーブを返すのか?
是非見てみたい!
ATP1000の試合で世界のトッププレーヤーがほとんど参加している。
四天王の内、参加していないのはマレーだけだ。
何処か故障でもしているのか?
また、錦織も前々週に痛めた腰がまだ完治していないのか参加していない。
フレンチオープンが3週間後に控えているだけに、少し心配だ。
でも、来週のイタリアンオープンには出場するのではないだろうか?
コーチとしてはぶっつけ本番は避けたいところであろう。
今日、ナルバンディアン対ラオニックの試合をGAORAでやっていた。
カナダの若手198cmの長身から繰り出すサーブに
クレーコート巧者、ナルバンディアンは全く手が出ず、完敗。
2回戦でフェデラーとラオニックの組み合わせが決まった。
フェデラーならあのラオニックのサーブを返すのか?
是非見てみたい!
2012年05月08日
今日はスクールはお休み
少し風はあったが、今日も良い天気であった。
スクールに飾ったバナーは少し派手めだが、俺らしくていいのでは?
と思っている。
今日は月曜日でスクールは休みだが、俺は月曜日も行くことにしている。
何となく240テニスカレッジにいると、安心するって感じだと思う。
毎日テニスに関わることが生き甲斐になっている
テニス狂なのかもしれない。
そのテニス狂も最近は膝を壊し、
生き甲斐のテニスもままならないことになるのでは?と心配している。
でも、前より少しづつではあるが、「確実に良くなっている。」
という手応えを感じている。
10年、20年経っても、テニスが思い切り出来る身体でいたいと思っている!

スクールに飾ったバナーは少し派手めだが、俺らしくていいのでは?
と思っている。
今日は月曜日でスクールは休みだが、俺は月曜日も行くことにしている。
何となく240テニスカレッジにいると、安心するって感じだと思う。
毎日テニスに関わることが生き甲斐になっている
テニス狂なのかもしれない。
そのテニス狂も最近は膝を壊し、
生き甲斐のテニスもままならないことになるのでは?と心配している。
でも、前より少しづつではあるが、「確実に良くなっている。」
という手応えを感じている。
10年、20年経っても、テニスが思い切り出来る身体でいたいと思っている!















